投稿者:仕事人 (2008/04/08) 夜間:70分 14000円 [1]
受付対応: ルックス: サービス: 総合評価:
No Title
まず受付で対応した女性は50歳過ぎの太った色黒のインデアンのような人。女性を写真から選ばせシャワー室へ。シャワー室から出ると先程の受付女性にすけすけの薄布で仕切られたベットに案内され横にされる。その瞬間いきなり股間を握ってきてマッハのスピードでしごき始める。「オ客サン ツカレテル? ゲンキナイネ。 スグヨクナルヨ。」馬鹿の一つ覚えのようにこの言葉を連発する。写真で選んだ女性を尋ねると「ダイジョブ、ダイジョブ。」の連発。こんな状態で元気になるわけない。当然オレの股間はフニャフニャでマッハのしごきで感覚さえ無くなってきた。そして余計なことにしごきだけじゃなくて引っ張ったりもする。伸ばされたり縮んだりで輪ゴム状態。仕舞いにはくわえたりして引っ張るからモチでも食ってるのかという感じ。結局いかないまま早々に脱出してきた。超最悪で思い出したくもない。
まず受付で対応した女性は50歳過ぎの太った色黒のインデアンのような人。女性を写真から選ばせシャワー室へ。シャワー室から出ると先程の受付女性にすけすけの薄布で仕切られたベットに案内され横にされる。その瞬間いきなり股間を握ってきてマッハのスピードでしごき始める。「オ客サン ツカレテル? ゲンキナイネ。 スグヨクナルヨ。」馬鹿の一つ覚えのようにこの言葉を連発する。写真で選んだ女性を尋ねると「ダイジョブ、ダイジョブ。」の連発。こんな状態で元気になるわけない。当然オレの股間はフニャフニャでマッハのしごきで感覚さえ無くなってきた。そして余計なことにしごきだけじゃなくて引っ張ったりもする。伸ばされたり縮んだりで輪ゴム状態。仕舞いにはくわえたりして引っ張るからモチでも食ってるのかという感じ。結局いかないまま早々に脱出してきた。超最悪で思い出したくもない。